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neelkamal

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  • デリー在住、兼業主婦。
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お土産の文化
日本人ほど「お土産」に気を使う人種はないそうで。

年末年始の日本への一時帰国では、フランスやドイツから
一時帰国した友人たちと合流し、久々に食べて喋って
お土産までいただいてしまいました。
ドイツのチョコレートバウムクーヘン、なんと
その飛行距離を考えると感無量。黒い森地方に住む後輩が
フランクフルトから成田、博多と運んできてくれて
更に私がデリーに持ち帰ったという、フードマイルが
とんでもないことになっている貴重品です。ww
後ろにうつっているのは、デリーでお年始にいただいた
カルフールのミニ・フィナンシエ。
souvenir-germany.jpg
そうそう、私がインドから持っていったお土産は
Kracksのかかとクリームやら、パリパリスパイシーな
インド煎餅カークラーやら、コルカタ刺繍の下着入れやらでした。

そして、私がデリーを留守にしている間に
バンコクから遊びにきた友人に、素敵なお土産をいただいて
おりました。Jim Thompsonの可愛い布と、
以前たのんでいた「ソムタム」を作るときに活躍する
ピーラーです。むふふ・・・・これでおもいきって
青いパパイヤを加工できます。
souvenir-bkk.jpg
そして、息子がスリランカから買ってきてくれた
ママへのお土産。このほかにも、山ほど紅茶を
買ってもどってきておりました。
souvenir-srilanka.jpg
それにしても、かわいい象さんのチャームつき
ペンダントにブレスレット。
息子の頭の中では、私はこれが似合うママなんだろうね。
いや、そんな可愛いママでいてほしいという彼の願望か。

いろんなお土産を眺めていて、
世界はほんとうに狭くなったなぁとしみじみ思う冬でした。

1月13日はローリー祭。詳細はコチラでどうぞ。

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2014.01.13(Mon)  青蓮日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
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