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プロフィール

neelkamal

  • Author:neelkamal
  • デリー在住、兼業主婦。
    不思議満載インドでの
    暮らしや習慣を紹介中。

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今年も届きはじめた。
今年も」結婚式の招待状」がそろそろ届きはじめる季節となりました。
どうやら今月末は「日取りの良い」時期らしく、数本招待が重なっています。

今期第一本目(?)の結婚式は3日間続きでの出席。
1日目はサンギート(女性の歌と踊りの集い+カクテルパーティ)
2日目は結婚式《我が家は花婿側で行くので、花婿のセヘラ・バンド・セレモニー
:頭につける飾りを親族一同で結び、お祈りの儀式をする)からの参列、
その後、お祝いのお金でできた首飾りを花婿にかけて
白馬にまたがった花婿とともに踊りながら式場に入場するのが慣わし》
3日目は披露宴となっております。まさに招ばれる側も体力勝負です。

年々派手さを増す、インドの結婚式。
商戦にのっとり(???)結婚式のトータルプロデュースを請け負う会社も
続々と出てきています。(これは結婚式に限らず、子供のお誕生日会とか
ムンダン:剃髪の儀式とかでもプロに手配を一任するケースが増えていますが)
招待状と、さらにそれに添えて贈るお菓子とが手渡しで届くのが慣わしで
カードや封筒のデザインと、お菓子の箱のデザインとがシンクロしているのが
昨今の定番↓。更には結婚する二人の頭文字がデザインに組み込まれていたり。
更には式場のデザインも「テーマカラー・テーマデザイン」が決められていて
そりゃ~もう派手派手。
invitation-1.jpg
インドの結婚式シーズンは涼しくなってから~冬の間。
つまり10月末から3月頭くらいまでが勝負なのです。
寒い時期のサリーでの参列は、ほんと~~~に寒くて、いつも
「いかにババシャツを見えないように着込むか」「足元をあったかくするのに
ストッキング重ね履き」とかいろいろと策を講じるわけですよ。
おまけに出席者の顔ぶれが重なっている場合には、同じサリー、
同じアクセサリーでは出席できないわけで・・・
でもね、今年は良いこと考えついたの。
「着物」で出席する策。
少々着崩れても許してもらうっす。

あ!!!!大変だぁ!
10月30日は昼間もパーティがあったんだった!(日本人会婦人会のランチパーティ)
ど・お・し・よ・う~~~~!!!!
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つづき:

↑の招待状とともに届いたでっかい箱には・・・・・
invitation-2.jpg
ガラスの容器にセットされたてんこ盛りのミターイー(甘いお菓子)が
入っておりました。太るってば!!

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都会暮らしというけれど
デリーは「インドの首都」
我が家が居を構える「南デリー」は、「住宅街」が多い地域です。
でもね・・・・我が家のまん前の公園は
朝はBird Paradise. クワォ~、クワォ~って猫みたいな大きな声で
啼いているのは「孔雀」。とことこ・・と歩道を一周散歩してから
植え込みの中へ。地中の虫を食べている模様。
peacock-park09.jpg
それから色鮮やかな「オウム」↓がやってきて、ムクドリやら
雲雀やら・・・バルコニーからバード・ウォッチングができるのです。
parrot-park09.jpg
オウムが好んでとまっているのは、ミモザみたいな黄色い花が咲く
アラビアゴムもどきの木。

ようやく酷暑期を過ぎたので、花屋さんの花も種類が増えてきました。
水盤の花あしらいがうまいのもインドらしいところ。
flowers-sept09.jpg
この、蓮の花型の大理石容器↑、一体相場はいくらなんでしょうね?
2000ルピーというところもあり、20ドルだって言うところもあり・・・・
ほんとはいくらなのよぉ??
先日某、布&服飾&雑貨の店にあった竹製の大きな籠、
たしか2000ルピー以上だったんだけど、道端で買うと
ほぼ同じものが500ルピーくらいなのよね。
値切って買うのはいいんだけど、「適正値段」はいくらなんだろう?って
いつも悩むところ。インテリア雑貨を置いてる店は、インドでも
軒並み値段が「はぁ~~~???」ってなくらい値上がりしていて
こんなんに○○○ルピー出すんだったら、日本からもっと良いのを
持ってくるわよぉ!って言いたいものも結構あるの。

ダシャラも終わり、街はディワリに向けて商戦盛ん。
ディワリを素敵に迎えるために、賢い買い物をしたいものです・・・・

P.S.先週土曜日は日本人学校の夏祭り。浴衣を着て、「焼き鳥食べる!」ことを
第一目標にお出かけ。焼き鳥代もろもろに、お小遣い(?)2000ルピーもらって、
おにぎりやら冷奴やらお稲荷さんやら、目に付くもの何もかも食べていたら・・・・・
お小遣いは残らなかった。
どうやらアタシ、浴衣を着ると金遣いが荒くなるらしい。natsumatsuri-1.jpg

natsumatsuri-2.jpg

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2009.09.29(Tue)  青蓮日記COMMENT(4)TRACKBACK(0)TOP
菜食期間です
現在、北インドはダシャラというお祭りの真っ最中。
(ベンガル地方はドゥルガー・プージャ期間)
9夜続く祭礼(秋編):ナヴ・ラートラの時期でもあり、ヒンドゥ教徒は
「菜食」期間なのであります。
この時期、レストランでも「ナヴ・ラートラ・ターリー」なる
定食が出されるところが多く、ふだん肉を供しているのレストランなどでは
この期間中は「年に一度の大掃除」と決めて、きっぱり休業になっていたりも
します。

あれこれと野菜のレパートリーを駆使するのもこの時期。
パーラック・パニール(ほうれん草とカッテージチーズのカレー)
小豆のカレー
アルー・バンガン(ジャガイモとナスのカレー)
バンガン・カ・バルタ(焼きナスの玉ねぎマサラ和えカレー)
などなど・・・・

サラダにはライタ(ヨーグルトにマサラや野菜のみじん切りを加えたもの)や
ダル+生野菜のみじん切り+レモン汁とマサラ・・・など。
↑ここで活躍するのが「緑豆」という種類の豆で、これでモヤシを作って
サラダにするのです。「おぉ~~~、植物の生命力ってすごい!」と
実感できる実験ですよ。

まずはカップ1杯分くらいの緑豆(リョクトウ)をボウルに入れ、ひたひたかぶる
くらいの水を加えます。↓この状態で6~8時間置きまして(夜寝る前にやって
翌朝まで置いておく)
greendal-a.jpg

その後水をきって、8時間ほど置いておくと(晩御飯のころまでには)
モヤシっぽく、根っこがちびっと↓出てくる感じになりますので~~
greendal-b.jpg
それに玉ねぎ・トマト・コリアンダーのみじん切りなどを加え
レモン汁をしぼって、塩・ガラムマサラ・ラルミルチ(赤唐辛子粉)を
適宜加え、混ぜ合わせると「ヘルシー豆サラダ」のできあがり!!

今日で息子の「前期試験」も全教科終わり!早速「ドゥルガー・プージャ」見物に
夜の街(ちゅ~ても健全なチットランジャン・パーク地区)に繰り出しま~す!!
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2009.09.22(Tue)  食文化COMMENT(4)TRACKBACK(0)TOP
ブルー・ポタリー物語
ゲージュツの秋ですから、ちょっとお勉強しましょ。
インドでも今日、明日は芸術&職人の神様「ヴィシュワカルマ」に捧げる
プージャの日なんですよ~。

インドの手工芸品の幅広さ、数の多さ、技術の確かさはお墨付き。
今日はその中でも素朴な陶芸品として人気のある「ブルー・ポタリー」について
bluepottery-hanger.jpg
もともとはトルコやペルシャに起源を発していると言われるこの焼き物
現在ではジャイプルの特産品になっています。というのも18世紀初頭に
時のマハラジャであったサワイ・ジャイ・スィン1世が「ジャイプル」建都にあたり
いろいろな技術を持った職人をジャイプルに呼び寄せたことに端を発します。
(この頃に呼び寄せられた職人には、他にも宝石職人やら
布プリント職人やらがおり、その後ジャイプルに定住して、今でも活躍して
いるというわけなのです。)

王族の後押しを得て、職人技にさらに磨きがかかり、19世紀には
ジャイプルは芸術の都としてその名を知られるようになったのです。
当時のマハラジャ:ラム・スィン2世は芸術学校を設立し、さらに技術の
発展に貢献しました。

あるとき、ラム・スィン2世は凧揚げ大会に参加しますが、どうしても
アグラ近郊からやってきた、ある兄弟に勝てません。(インドの凧揚げは
「けんか凧」であることが多く相手の糸を切ったほうが勝ち)
兄弟に強さの秘密を聞いたところ「特別な焼き物に使う粉を、凧糸にたっぷり
塗ってあるからだ」と言います。それに感激したラム・スィン2世は
この兄弟をジャイプルに呼び寄せ、その焼き物技術を教えてくれるように頼みます。
それまで、この焼き物技術(=ブルー・ポタリー)は世襲制で、男子にのみ
受け継がれていたためまさに消え行かんとしていたのです。
bluepottery-bowl.jpg
その後、ジャイプルの「ラジ・マタ(母后陛下)ガヤトリ・デヴィ」により保護され、
1960年代には再び「ブルー・ポタリー」として世界にその名を知られるようになったのです。
有名なアーティストであったクリパル・スィン・シェカワティが参画したことも手伝い
ブルー・ポタリーはさらに芸術品としての価値を高めたと言われます。

1977年以降、新たな動きが訪れます。同じような壺製品、使い勝手がイマイチな
品揃えで人々の注目がブルー・ポタリーから失われようとしていたとき。
ジャイプル近郊のブルー・ポタリー職人たちも、新たな職を求めて陶芸を
やめる人が増え、人々は貧困にあえいでいました。
スラムで人々を助ける活動をしていたリーラ・ボルディアが、彼らの持つ
技術をなんとか生かそうと、新たなデザインを提案し、職人たちを励まし
新製品として「ビーズ」や「ドアノブ」「コーヒーマグ」などを作り出します。
ブルーポタリーのビーズで作った手作り感満載のネックレスが
「アノーキ」ブティックで大ヒットしたり、ドアノブの大口注文が舞い込んだりして
リーラの工房は現在では150人ものブルー・ポタリー職人を抱えるようになり
「ブルーポタリー・ルネッサンス」は大成功したというわけ。
bluepottery-beads.jpg
ぽってりとして可愛らしいブルー・ポタリー
ご飯茶碗サイズで125ルピーくらいから~
(色出しに使う原料により、値段が異なります。コバルトとか
クロムとかコッパーオクサイドなどを使うので)ちなみにジャイプルの
オリジナルカラーは「スカイブルー」なのですって。
エスニック料理にも合うし、藍地のものは和食にもぴったり。
彩色に使う原料で焼き上がりの色が違うので、いろんなテーストのものが
楽しめます。
bluepottery-doorknob.jpg
たったひとつのあたしの不満は・・・・・・我が家の食器棚に置いてある
日本からせっせと抱えてきた大正時代の古伊万里のお皿やら
骨董品の蛸唐草模様のそば猪口が
どうやらうちに遊びにくるインド人ゲストには「ブルー・ポタリー」に
見えているらしいこと。ちぇ~~~~!!!
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2009.09.17(Thu)  芸術・文化COMMENT(8)TRACKBACK(0)TOP
デリーに戻りました~!
先週水曜日から出張で、ゆうべ遅くデリーに戻りました。
11月に控えている撮影の、下見・・・・だったんですが
またもや楽しい出会い、新しい発見が沢山のラージャスターンでありました。

その間、デリーはずっと雨だったそうで。

ジャイプルは初日だけ雨だったものの、その後は天候も回復し
傘なしでOKでした。
jai-rp110909.jpg
それにしても、どこに行っても物売りがしつこいこと。
しかも毎回日本語が上手になってて、こっちはぐぅの根も出ません・・・・
jai-cp110909.jpg
私のお気に入りのフォトスポット。
jai-cp100909.jpg
ラージャスターンって、世界中の人々がインドを想うとき
一番「インドらしい」風景(期待通りのインド)が多い場所なのかもしれませんね。
jai-hawa100909.jpg
クライアントを空港へ送る際、時間があったので
リクエストにお答えして(スーパーでいろんなインド食材を調達したいと)
グルガオンのアンビエンス・モールに寄ってみたら
ま~~~、BIG BAZAARのにぎわっていること。
世界中が不景気にあえいでいるっていうのに
インドはえらく購買力満々だぞ~・・と実感したひとときでした。

で、今週は息子の「前期試験」期間なので、親子でファイト~なのです。
しばらくブログ更新もせず、ゴスペルの練習にもいけなかったので
具合でも悪いのか?と心配してくださった皆様、そ~ゆ~わけで、元気です!!
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2009.09.14(Mon)  旅行COMMENT(4)TRACKBACK(0)TOP
最近の実験
家事の合間に、ふと思いついて実験してみたこと。
使い残しの(なくなる前に次のを買ってしまった)ちょっと赤くなったミルチ:青唐辛子
バルコニーのベンチの上に置いて観察開始
mirchi1.jpg
3日後・・・・みごとに赤くなりました。イェ~イ!!
ただいま乾燥過程にはいっております。これで「ぺペロンチーノ」作るんだ~よ~♪
mircih2.jpg
↓葉っぱの部分は刻んで使った「ダニア=コリアンダー」
根っこがあんまりにも立派だったもんで。
水栽培はできないもんかとやってみた。

見事新芽が次々と!! ものが育つって、なんだか嬉しくなるもんです。
dhania_20090907154723.jpg

まるで「新しいオモチャを買ってもらった子供」のごとく
はまっているホームベーカリー。
多めに作った「カレラ(ニガウリ)のドライカレー」を入れたパンを
焼いてみようと実験したもの。大成功。
(奥のゴマがついたのは「アンパン」左上のおへそのあるのは「バーガー用」
karela-bread.jpg
こんな実験を繰り返しているのって、別に私だけじゃ~ないはず。
皆さんはどんな実験で楽しんでますかぁ??
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2009.09.07(Mon)  青蓮日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
ダシャラ祭って?
デリーも19日から「ダシャラ」=10日間続く祭礼の期間に突入。
先日8月26日の記事では、北インド祭礼の数々をご紹介しましたが~

ダシャラはラーマーヤナというインドの古代叙事詩にのっとって行われる
お祭りですが、ベンガルのドゥルガー信仰と同じく、「勧善懲悪」物語が土台。
期間中、各町の広場ではラーマーヤナ劇が演じられるというわけで・・・
そのラーマーヤナ劇のことを、ラム・リーラと読んでいます。

一体どんなお話なのよ~???って方のために、以前の記事(5回分)を
一挙に再掲載しますので、ラーマーヤナ・ダイジェスト版をご高覧ください~


わかりやすくラーマーヤナをご紹介する 第一篇、はじまりはじまり~

昔々、インドのコーサラ国の王様が、アヨーディヤという所に住んでいました。
3人のお妃様がいても、まだ世継ぎに恵まれないことが王様の悩みで、
ヴァシシュタ仙人と聖仙シュリンギの導きで、第一妃にはラーマ王子が
第二妃にはバラタ王子、そして第三妃には双子のラクシュマナ王子と
シャトルグナ王子が生まれ、すくすくと育ちました。(中略)


(園長先生の左側にいるのが放浪の旅に出るラーマ王子とシータ妃)

隣国のミティラー国では、王女シータの結婚相手を選ぶために
力比べが行われていました。ミティラー王家には「シヴァ神の弓」といわれる
強弓が伝わっており、この弓をひくことのできる者こそがシータの夫と
なるべきであるとして、各地から力自慢の王子たちが沢山やってきました。
どんな強そうな王子でも、シヴァ神の弓を持ち上げることができず、
王様があきらめようとしたそのとき、ラクシュマナが進み出て「兄のラーマに
チャンスを」と申し出ます。ここでまだ幼さの残るラーマが、他の強そうな
王子をさしおいて、シヴァ神の弓をぐいっと持ち上げ、弦を引いて見せました。
こうしてラーマ王子とシータ姫は結婚することになったのです。


(「こ~んな弓なんて、人差し指で持ち上げてみせるぞ~」)

さて、アヨーディヤに戻り結婚の祝宴が終わったあと、アヨーディヤの王様は
ラーマ王子への譲位を決心します。
ところが、ここで悪い召使が第二妃に入れ知恵をし、第二妃の息子バラタが
跡継ぎとなるように、そしてラーマ王子を14年間国外追放するように
・・・とうまいこと話を持って行き、王様も第二妃のいう事を聞いてしまいます。

あ~れ~、ラーマ王子とシータ妃の運命やいかに!??

長くなるので、もっと読みたい方だけ、 この先へどうぞ。


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More…

2009.09.03(Thu)  インドの祝祭日COMMENT(2)TRACKBACK(0)TOP
あのころ、コレがあったなら。
むかしむかし・・・・といっても今からたかだか8年ちょっと前。
息子がまだ「おむつ」を必要としていたころ。
当時、インドにはまだまだ「紙おむつ」が出始めたころで
タイ製やらインドネシア製のものが主流でした。
日本だと一パック890円とかで買えるものが、当時のレートで
インドで1500円くらいになっていたのです。
当時、道端で2ルピーでとうもろこしが買えていた時代ですよ~~

普段は布オムツでがんばるとしても、お出かけのときなどには
やっぱり紙オムツが便利。(しかも出かけるの大好きだった私:-あ・いや
出かけるのは今でも好きだけどさ-)
インドに出張でやってくる後輩たちに、「Mサイズを一ケース運んできて~」
「そろそろLサイズがいるから、○○ちゃんがデリーに来るときに持ってきてって
頼んどいて」「今度はパンツ型のがいるからね~」・・などと命令(!?)しまくり。
更には「Huggies Nappy Pad」というナプキンの超特大サイズみたいなのを
紙おむつと組み合わせて使ったりしていましたっけ。

そのうちインドで紙おむつの需要が増えるにつれ、値段は下がってきましたが
最近、新聞で目立つ広告がコレ。
mamypoko.jpg
なんと、サンプルプレゼントまでありますよ~。
「マミーポコ」、あぁ、これがあの頃あったなら、どんなに楽だっただろう。

昨日、お友達のところの4ヶ月になろうとしているベビーちゃんを
しげしげと眺めていて、息子の赤ちゃんだったころを思い出した私でした。

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