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neelkamal

  • Author:neelkamal
  • デリー在住、兼業主婦。
    不思議満載インドでの
    暮らしや習慣を紹介中。

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今年の大賞はどれ??
去年皆さんに選んでいただいた「青蓮写真大賞」(コチラ←をクリックしてね)
今年もお好きなものを選んで、ご意見をお聞かせくださいまし~。
一等賞に輝いた画像を選んでくださった方の中から3名様に
「青蓮セレクション・インドグッズ」をお届けしま~す。
(追記:1月14日をもって、投票は締め切りました。ありがとうございました☆)

エントリーNo.①
夕暮れのウダイプル・・・・薄暮のときから、漆黒の闇へとうつりかわるはざま
ゆらゆらと水面にゆれるシティパレスの風景。揺れる船の中から撮りました。
ロマンチックな景色でしょ~
entry1-lakepalace.jpg
エントリーNo.②
結婚式へ・・・・・田舎の田んぼを横切って、あっちの村からこっちの村の
結婚式場へむかう女性たち。赤は寿ぎの色。青い服の少年は頭の上に
お祝いの品が一杯の籠をのせています。嬉しい気分が伝わってきそうでしょ。
entry2-wedding.jpg
エントリーNo.③
山羊の行進・・・・・・枯れた大地を水場を求めて移動する山羊と、山羊飼いの
おじいちゃん+孫たち。どこにも家はなさそうな延々と続く大地の、どこからともなく
現れて、どこへともなく去っていく、山羊の群れ。インドの田舎でよく目にする風景です。
entry3-goats.jpg
エントリーNo.④
朝の空気・・・・・・ラジャスタン州、ジャイプル郊外にあるサモード・パレスの早朝風景
封建領主が住んでいたころには、夜になる閉ざされ、朝になると開けられていた門扉。
インドらしい意匠をあちこちで発見できる、大好きなパレスホテルのひとつ。
entry4-samodegate.jpg
エントリーNo.⑤
「華の窓」・・・・ウダイプルのウダイ・ヴィラス・ホテルの廊下にある
ジャローカと呼ばれるインド特有の窓の形。「花頭窓(かとうまど)」と訳されています。
その奥に広がる抜けるような青空、そしてブーゲンビリアのフューシャ・ピンクがまさにインド!
entry5-udaivilas.jpg

エントリーNo.⑥
透かし窓から・・・・・・フマユーン廟に朝早く行くと、透かし模様から差し込む朝日が
とても綺麗。人も少なく、近所の人がウォーキングしていたり、おじいちゃんが一人で
ヨガをしていたりする風景にも遭遇します。世界遺産でありながら、地域住民の
憩いの場でもある場所。
entry6-humayun.jpg

番外編
ここからはじまる・・・・・先日テロの標的となってしまったタージ・マハル・ホテル
そのまん前に位置する「ゲートウェイ・オブ・インディア」
タージの旧館、まさに被害をうけた4階の部屋から9月に泊まった際に撮ったもの。
小さく見えるのは朝日。まさに昇らんとする朝日のように、タージマハルホテルは
明日(12月21日)から営業を再開します。
extra-gatewayofindia.jpg
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2008.12.21(Sun)  青蓮日記COMMENT(28)TRACKBACK(0)TOP

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