FC2ブログ
□  2007.12 □  11≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫01
プロフィール

neelkamal

  • Author:neelkamal
  • デリー在住、兼業主婦。
    不思議満載インドでの
    暮らしや習慣を紹介中。

    にほんブログ村 海外生活ブログ インド情報へ



    人気blogランキングへ
最近のコメント
気になるインド本

月別アーカイブ
にほんブログ村
牛さん コレクション
取り貯めた画像が収集つかなくなって来つつあるので、ちょいと整理を。
とか言いつつ、これまた手紙の整理と同じく、けっこう魅入ってしまったりで
時間かかりますよね。皆さんどうやって整理していらっしゃいますか?

ここ1ヶ月の間に遭遇した「インドの牛」たちを一挙公開しま~す。
(・・・って、皆さん興味ないかしらん?)

これはタージマハルの修復作業に関わっている、水牛たち。
赤砂岩をタージの外側の石工の村から、タージ内へ運んだりするのに
大活躍しています。先頭を歩く添乗員牛が横目でカメラを見てます。
cow-tajside.jpg

アグラで見かけたトラックに乗せられた水牛のお尻姿、ちゃう、後姿。
日暮れ時だったのもあり、写真を撮りながら思わず「ドナドナド~ナァ
ドォナァァ」と口ずさんでしまいましたよ。どこに行くんだろうね。
cow-donadona.jpg

そしてこの立派な角のお方(?)は早朝のブリンダーバン(クリシュナ神の
育った町・ヒンドゥ教の聖地のひとつ)の門で見かけた牛。大切にされて
いるらしく、頭に飾りをつけてもらってました。カメラ目線だし。
cow-vvgate.jpg

でぇ~~、この団体はリシケシュのガンジス河ほとり、ボート乗り場に
どで~んと座って動かなかった牛さんたち。前足を折り曲げて、お行儀良く
うたた寝中でござんす。砂が暖かくって、砂蒸し風呂みたいで気持良いんでしょうね。
cow-rishikesh.jpg

最後は神格化されている牛・ナンディ。シヴァ神の乗り物として
知られるナンディですが、これはリシケシュの更に奥、テヘリガルワルに
ある「アナンダ・イン・ザ・ヒマラヤス」スパホテルの客室棟のまん前に
鎮座ましますお方です。アタシはそれより右手に「タケノコ」が出てるのが
どうにも気になって。ちょっと育ちすぎだけど。
cow-ananda.jpg

一応月別・イベント別にはなってるんだけど、目的別にも整理しとかないと、
必要なときに欲しい画像が出てこないだろうし、このペースじゃとても
おぼつきませんがな。誰か画像整理の妙案教えて~~
人気blogランキングへ
ブログランキング・にほんブログ村へ
スポンサーサイト
2007.12.08(Sat)  青蓮日記COMMENT(2)TRACKBACK(0)TOP

TopAdmin